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アメックスプラチナは年収400万円で発行できる?

直接申し込みで誰でも発行できるようになったアメックスプラチナは、多くの方が憧れるチタン製のカードです。

アメックスカードの中でもひときわ目立つステータス性を誇るため「いつかは自分も手にしたい!」と思いますよね。

しかし、取得に必要な年収やカードホルダーの平均年収額など、疑問に思うことが多々あるでしょう。

この記事では、アメックスプラチナ歴2年の筆者が取得に必要な年収を徹底解説します。

「自分のいまの年収では、アメックスプラチナなんて程遠い…」と思っている方も必見の内容なので、ぜひ最後までご覧ください。

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アメックスプラチナホルダーの平均年収

アメックス社が海外で公表している「CENTURION & DEPARTURES MEDIA KIT」の2020年時点のデータによれば、アメックスプラチナホルダーの平均世帯年収は約5,100万円です。

かなりの高世帯収入ですが、様々な要因からこのような数値が叩き出されています。

  • 海外にはアメックスプラチナが最上位カードとして発行されている場合がある
  • ブラックカードを発行しない高所得者がかなり多くいる

実際には年収5,000万円に満たないホルダーがいるのも事実です(筆者もその一人です…)。

CENTURION & DEPARTURES MEDIA KITのデータはあくまで平均値であるため、ホルダーの年収にはかなりのバラツキがあると捉えて良いでしょう。

アメックスプラチナは年収400万円で取得できる?

アメックスプラチナの取得に必要な年収は公表されていませんが、実は年収400万円から可能性があります。

実際に筆者も取得当時は年収400万円に満たない「ただの会社員」でした。

SNSの口コミを確認しても、専業主婦で発行できたとの声が見受けられました。

しかし、他のサイトを確認すると「年収500万円」や「年収1,000万円」など、年収ハードルの解釈が様々です。

アメックスプラチナを取得するうえで、年収が高いに越したことはないですが「年収額によって審査で重要視される箇所に違いがあるのでは?」と考えます。

クレジットカードメディアで100記事以上の寄稿をした筆者が考える、年収額の違いによる取得ハードルを解説します。

年収400万円でも取得チャンスがあるのは事実

年収400万円でもアメックスプラチナを取得できる可能性はあります。

ただし、年収400万円の方が1発で審査通過するには以下の条件が必要でしょう。

  • 過去にクレカの延滞をしたことがない
  • 普段から会社問わずクレカを利用している

個人信用情報がクリーンであり、普段からクレカで決済している方であれば利用実績が積み重なっているため、取得の可能性があります。

実際のところ年収400万円ではアメックス社から疑念を持たれる可能性もありますが、過去にクレカの延滞をしていなければ疑念も晴れるはずです。

年収400万円以下はインビテーション経由で取得可能

アメックスプラチナホルダーの中には、年収400万円に満たないホルダーもいますが、多くの場合がインビテーション経由での取得です。

インビテーションとはアメックスプラチナの下位カードに届くカード切り替え招待であり、利用状況や個人信用情報に問題がなければ、年収400万円以下の方にも届く場合があります。

SNSの口コミでも、以下のような声が見受けられました。

インビテーション経由で審査落ちする声はあまり聞きません。

年収400万円以下で審査落ちするのが不安、確実にアメックスプラチナを手にしたいという方は、まず下位カードを発行してインビテーションを待つものアリでしょう。

下位カードを取得するさいも、紹介URLからアメックスグリーンまたはアメックスゴールドを選択して発行すると、公式サイトよりもお得です。

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    年収500万円から取得確率は一気にアップ?

    筆者は「年収500万円からアメックスプラチナの取得確率は一気にアップするのでは?」と考えます。

    一般的に、年収500万円は会社員でいう中間管理職程度の年収に匹敵するため、個人にある程度のステータスがつきはじめます。

    高所得者からすればまだまだ物足りない年収であるかもしれませんが、年収500万円あれば月の可処分所得は30万円くらいになります。

    アメックスプラチナの年会費を月で計算すると12,000円なので、維持するのもそこまで苦しくはないはずです。

    年収1,000万円あれば確実?

    他のサイトを見ると「アメックスプラチナは年収1,000万円あれば、確実に取得できる」と記載されていますが、100%とは言い切れません。

    確かに年収1,000万円あれば、審査落ちのリスクが低くなるのは事実です。

    しかし、アメックスプラチナの取得では年収のほかにも個人信用情報や過去の利用実績が問われます。

    たとえ年収1,000万円あったとしても、審査に落ちてしまうことがあるのは頭に入れておきましょう。

    少なくとも年収1,000万円あって、個人信用情報やクレカの利用状況に問題がなければ安心して申し込みできます。

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      年収以外のアメックスプラチナ取得条件

      アメックスプラチナを取得するには、年収の他にも重要なポイントが2つあります。

      • 年齢は20歳以上
      • 個人信用情報

      年齢は20歳以上

      現在は消去されていますが、以前アメックスの公式サイトには「申し込み対象は満20歳以上」という記載がありました。

      20歳以下でも申し込めるようになったかは定かではありませんが、確実なのは20歳以上であることです。

      アメックスプラチナは年会費のかかるカードであるため、それ相応の返済能力や維持能力が必要になります。

      筆者は24歳でアメックスプラチナを取得したため、20代でも十分取得は可能ですが、勤続年数や雇用形態も審査では重要視されるでしょう。

      個人信用情報

      アメックスプラチナの取得にクリーンな個人信用情報は欠かせません。

      CICは個人信用情報を以下のように表しています。

      「信用情報」とは、クレジットカードや割賦販売、各種ローン等の契約について、契約内容や支払い状況等の客観的な取引事実を登録した個人の情報になります。

      引用:信用情報 早わかり!|信用情報とは|指定信用情報機関のCIC

      過去に複数回の支払い延滞を繰り返した、多額の借金がある方などは、個人信用情報に傷がついている場合があります。

      個人信用情報に傷があれば、アメックス社との信頼関係を築くのは難しいためカードを取得できない可能性があります。

      すでに不安がある方は、アメックスプラチナではなく下位カードから申し込んでみるのもひとつの手でしょう。

      まとめ:アメックスプラチナは年収400万円でも取得可能…!

      アメックスプラチナは充実した特典とステータス性の高さが魅力のカードですが、実は年収400万円でも取得できる可能性があります。

      日本人の平均年収程度でステータスカードが手に入るため、驚きを隠せない方も多いのではないでしょうか。

      取得には年収だけでなく、年齢や個人信用情報も加味されますが、申し込みにあまり気負う必要はありません。

      仮にアメックスプラチナの審査に落ちてしまった場合でも審査落ちの履歴は6ヶ月で消えるので、気になる方はこの機会に申し込んでみてはいかがでしょうか。

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        当記事の監修者

        金融機関勤務を経て1996年にFP資格を取得。
        現在は各種相談業務やセミナー講師、執筆活動などをおこなっています。
        どの金融機関にも属さない独立系FPとして、カナダや韓国の移住や金融・保険情報を得意としています。

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